仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 3億652万
- 2020年3月31日 -38.42%
- 1億8875万
個別
- 2019年3月31日
- 7371万
- 2020年3月31日 -35.88%
- 4727万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
②商品及び仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
③貯蔵品
最終仕入原価法2020/06/22 15:04 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b.商品及び仕掛品2020/06/22 15:04
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c.貯蔵品 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②商品及び仕掛品2020/06/22 15:04
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
③貯蔵品 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
a.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
a.製品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b.商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c.貯蔵品
最終仕入原価法2020/06/22 15:04