メニコン(7780)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 42億4800万
- 2019年9月30日 -4.38%
- 40億6200万
- 2019年12月31日 +2.41%
- 41億6000万
- 2020年3月31日 -0.55%
- 41億3700万
- 2020年6月30日 +7.59%
- 44億5100万
- 2020年9月30日 -2.09%
- 43億5800万
- 2020年12月31日 -3.12%
- 42億2200万
- 2021年3月31日 +1.92%
- 43億300万
- 2021年6月30日 +9.67%
- 47億1900万
- 2021年9月30日 -4.96%
- 44億8500万
- 2021年12月31日 -3.17%
- 43億4300万
- 2022年3月31日 -2.49%
- 42億3500万
- 2022年6月30日 +8.83%
- 46億900万
- 2022年9月30日 -2.39%
- 44億9900万
- 2022年12月31日 -4.02%
- 43億1800万
- 2023年3月31日 -4.21%
- 41億3600万
- 2023年6月30日 +1.5%
- 41億9800万
- 2023年9月30日 -2.33%
- 41億
- 2023年12月31日 -4.98%
- 38億9600万
- 2024年3月31日 -3.44%
- 37億6200万
- 2024年6月30日 +1.06%
- 38億200万
- 2024年9月30日 -8.44%
- 34億8100万
- 2024年12月31日 -4.11%
- 33億3800万
- 2025年3月31日 +9.65%
- 36億6000万
- 2025年6月30日 -1.89%
- 35億9100万
- 2025年9月30日 -6.79%
- 33億4700万
- 2025年12月31日 -2.69%
- 32億5700万
有報情報
- #1 事業構造再編費用に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しており、「事業構造再編費用」に含めて表示しております。2025/06/27 14:02
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) フランス・パリ 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具使用権資産等 166
事業用資産については、事業再編の決定に伴い、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額の算定は使用価値によっており、使用価値の算定については、将来キャッシュ・フローの見積期間が短期間であるため、割引計算は行っておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2025/06/27 14:02
資産の耐用年数またはリース期間のいずれか短い方の期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 14:02
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。