- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (単位:千円) |
| 負債合計 | | 33,737,156 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】
【連結損益計算書】
2015/06/17 15:01- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
連結財務諸表提出会社の株式会社メニコンが平成23年8月1日及び平成24年8月1日に付与したストック・オプションについては、同社がその付与時において未公開企業であったため、公正な評価単価を本源的価値により算定しております。また、本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は類似会社比準方式と簿価純資産方式の折衷法に基づき算定しております。
なお、当連結会計年度末における本源的価値の合計額は、169,700千円であります。
2015/06/17 15:01- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
2.株式会社東京証券取引所の定める有価証券上場規程施行規則第259条第1項第1号及び株式会社名古屋証券取引所の定める上場前の公募又は売出し等に関する規則の取扱い第21条の規定に基づき、当社は割当を受けた役員との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として割当を受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
3.新株予約権の行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。
2015/06/17 15:01- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/06/17 15:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は長期借入金及び社債が増加したことにより18,598,136千円(前連結会計年度比14.4%増)となりました。
(純資産)
当連結会計年度における純資産は33,148,648千円(前連結会計年度比4.3%増)となりました。その主な内容は当期純利益を計上したことに伴う利益剰余金の増加によるものです。
2015/06/17 15:01- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2015/06/17 15:01- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
決算末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/17 15:01- #8 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成25年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 34,301,648 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 34,301,648 |
2015/06/17 15:01- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 31,779,730 | 33,148,648 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | 104,866 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (―) | (104,866) |
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