- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
【連結損益計算書】
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※2,※3 | 32,194,224 |
| 営業利益 | | 2,863,701 |
| 営業外収益 | | |
【連結包括利益計算書】
2015/06/17 15:01- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 全社費用(注) | △2,601,017 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 1,871,111 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/06/17 15:01- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 |
| 全社費用(注) | △3,300,614 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 2,547,273 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2015/06/17 15:01- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 全社費用(注) | △2,601,017 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 1,871,111 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2015/06/17 15:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/17 15:01- #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 当連結会計年度 |
| 全社費用(注) | △3,818,168 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 2,294,511 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2015/06/17 15:01- #7 業績等の概要
コンタクトレンズ事業以外の売上に関しましては妊娠しやすい身体づくりをサポートするサプリメント「プレグナ」および不妊治療のための生殖補助医療製品である「スパームソータ」などの製品を軸に取り組んでおりますライフサイエンス事業、酵素・微生物を軸とした稲わら分解剤「アグリ革命」、たい肥化促進材「resQ45システム」といった既存商品の売上拡大に加え環境資源問題として社会的にもニーズの高い未利用資源(食品残渣)の飼料化に取り組んでおります環境バイオ事業、ならびに犬用の白内障の手術とアフターケアのための眼内レンズからスタートし、現在は犬猫用のコンタクトレンズ及びサプリメントの販売も行っております動物医療事業が主なものです。
この結果、当連結会計年度の連結業績は売上高は62,209,376千円(前連結会計年度比7.4%増)、営業利益は2,294,511千円(前連結会計年度比9.9%減)、経常利益は2,550,614千円(前連結会計年度比11.7%減)、当期純利益は1,010,996千円(前連結会計年度比9.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/06/17 15:01- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は人件費の増加とメルスプラン新規会員獲得のための販売促進費の増加により33,058,221千円(前連結会計年度比7.8%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は2,294,511千円(前連結会計年度比9.9%減)となりました。
2015/06/17 15:01- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ40,930千円増加しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2015/06/17 15:01- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ29,513千円増加しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2015/06/17 15:01