無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 106億2529万
- 2015年3月31日 -13.2%
- 92億2309万
個別
- 2014年3月31日
- 18億3945万
- 2015年3月31日 -11.55%
- 16億2692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/29 11:49
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、新規事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 コンタクトレンズ関連事業 減価償却費 2,406,871 11,162 2,418,033 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,733,506 86,146 4,819,653
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 10年
ソフトウエア(自社利用分)5年(社内における利用可能期間)2015/06/29 11:49 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。2015/06/29 11:49
- #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資につきましては、新製品準備及び生産数量の増加に対応するための生産設備増強を中心として行いました。2015/06/29 11:49
当連結会計年度の設備投資の総額は4,780,696千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお設備投資金額には有形固定資産及び無形固定資産の取得額を記載しております。
(コンタクトレンズ関連事業) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
特許権 8年~15年2015/06/29 11:49