ソフトウエア
個別
- 2014年3月31日
- 9億8462万
- 2015年3月31日 +3.55%
- 10億1955万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 10年
ソフトウエア(自社利用分)5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2015/06/29 11:49 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/29 11:49
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 11,762千円 21,678千円 ソフトウエア 159,964千円 10,863千円 建設仮勘定 270千円 ― - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2015/06/29 11:49
3.固定資産の当期減少額の主な内容は次のとおりであります。建物 各務原工場生産設備 1,442,495千円 関工場生産設備 93,800千円 ソフトウエア システム改修 155,434千円 SAPシステム改修 125,788千円 メルス関連システム改善 86,553千円 ロジスティクスセンター移設費用 25,278千円
4.建設仮勘定の当期減少額の金額は、本勘定への振り替え等であります。建物 研究用設備 19,588千円 直営店設備 11,370千円 ソフトウエア 直営店設備 33,479千円 本社設備 10,292千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を185,660千円計上しました。2015/06/29 11:49
事業供用中の資産については、事業セグメント単位に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失金額 事業用資産 ソフトウエア オランダ 62,519千円 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 オランダ 26,314千円
事業の用に供する具体的な計画が立たなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(185,660千円)として特別損失に計上しております。