- 7780
- 2026/09/16
- 時価
- 1328億円
- PER 予
- 19.76倍
- 2016年以降
- 12.7-56.35倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2016年以降
- 0.79-5.62倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 6.8%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/11 16:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,014,026 四半期連結損益計算書の営業利益 858,395
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/11 16:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,014,026 四半期連結損益計算書の営業利益 858,395 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループはコンタクトレンズ事業以外のその他事業につきましても日々業務拡大に取り組んでおります。中でも当社子会社である(株)メニワンでは動物医療機器および犬、猫の眼の健康を維持するサプリメントなどの動物医療に関連する製品販売が堅調に推移いたしました。この他にも当社環境バイオ事業にて稲わら分解促進材「アグリ革命・アグリ革命アクア」やたい肥化促進システム「resQ45」の販売促進活動を行っております。2015/08/11 16:13
このような状況の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、コンタクトレンズおよびケア用品の物販売上が前年同四半期を上回ったことおよびメルス会員数が堅調に推移したことにより売上高は16,246,359千円 となりました。また、販売費及び一般管理費の効率的使用に取り組んだ結果、営業利益は858,395千円、経常利益は903,660千円となりました。以上の要因により親会社株主に帰属する四半期純利益は466,491千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。