- 7780
- 2026/09/16
- 時価
- 1328億円
- PER 予
- 19.76倍
- 2016年以降
- 12.7-56.35倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2016年以降
- 0.79-5.62倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 6.8%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/02/12 16:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,601,017 四半期連結損益計算書の営業利益 1,871,111
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/02/12 16:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,702,411 四半期連結損益計算書の営業利益 3,445,186 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業につきましては、当社子会社である(株)メニワンでの動物医療機器や犬猫用のサプリメント、および当社環境バイオ事業でのたい肥化促進剤などの製品販売が堅調に推移致しました。また、この他にもライフサイエンス事業などにおいてコンタクトレンズ研究の過程で培った技術を活かした製品が実績をあげております。2016/02/12 16:11
このような状況の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、コンタクトレンズの物販売上およびメルスプラン会員数増加に伴う月会費収入が増加したことにより売上高は49,971,072千円(前年同四半期比6.8%増)となりました。また、販売費及び一般管理費の効率的使用に取り組んだ結果、営業利益は3,445,186千円(前年同四半期比84.1%増)、経常利益は3,413,021千円(前年同四半期比97.5%増)となりました。以上の要因により親会社株主に帰属する四半期純利益は1,853,998千円(前年同四半期比146.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。