営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 8億5839万
- 2016年6月30日 +30.75%
- 11億2235万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/08/10 16:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,014,026 四半期連結損益計算書の営業利益 858,395
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/08/10 16:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △937,480 四半期連結損益計算書の営業利益 1,122,356 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、コンタクトレンズ以外の事業につきましては、動物医療事業での動物用医療機器や犬猫用のサプリメントおよび当社環境バイオ事業でのたい肥化促進剤などの販売が堅調に推移いたしました。この他にもライフサイエンス事業において妊活向けのサプリメントなどが実績をあげております。2016/08/10 16:33
このような状況の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、メルスプランの会員数が増加したことにより売上高は17,155,005千円(前同四半期比5.6%増) となりました。また、販売費及び一般管理費の効率的使用にも取り組みました結果、営業利益は1,122,356千円(前年同四半期比30.8%増)、経常利益は1,034,920千円(前年同四半期比14.5%増)となりました。以上の要因により親会社株主に帰属する四半期純利益は659,793千円(前年同四半期比41.4%増)となりました。
今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会へ貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。