- 7780
- 2026/10/09
- 時価
- 1436億円
- PER 予
- 21.37倍
- 2016年以降
- 12.7-56.35倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2016年以降
- 0.79-5.62倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 6.8%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として10年以内の均等償却をしておりますが、金額が僅少な場合は、発生時の損益として処理しております。2022/12/01 14:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/12/01 14:05
(注) 「その他」の金額は新規事業に係るものであります。報告セグメント その他(注) 全社・消去 合計 コンタクトレンズ関連事業
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ・リスクが顕在化した場合に連結会社の経営成績等の状況に与える影響の内容等2022/12/01 14:05
固定資産の評価につきまして、当社グループは「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。当社グループが保有している固定資産及び買収によって発生したのれんにつきまして、事業収益の著しい低下などに伴い回収可能価額が大きく下落し帳簿価額を下回った場合、減損損失の計上の必要があります。その場合、当社グループの財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
・リスクが顕在化する可能性の程度や時期、当該リスクへの対策等 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2022/12/01 14:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額 0.4 % △0.3 % のれん償却額 4.8 % 4.5 % 法人税額の特別控除 △2.9 % △5.1 %
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「持分法による投資損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/12/01 14:05
当社グループは、固定資産(買収によって発生したのれんを含む)の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループに関しては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
事業環境の変化及び新型コロナウイルス感染症の影響等による将来キャッシュ・フロー等、固定資産の回収可能価額計算の前提条件に変更が生じた場合は、固定資産の減損損失を計上する可能性があります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/12/01 14:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2022/12/01 14:05
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として10年以内の均等償却をしておりますが、金額が僅少な場合は、発生時の損益として処理しております。