無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 62億3600万
- 2020年3月31日 +13.28%
- 70億6400万
個別
- 2019年3月31日
- 16億5600万
- 2020年3月31日 +23.43%
- 20億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/01 14:05
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、新規事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 コンタクトレンズ関連事業 減価償却費 3,461 20 3,482 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 6,328 33 6,362
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 一部の海外子会社は、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。2022/12/01 14:05
当該会計基準の適用の結果、当連結会計年度において、有形固定資産の使用権資産4,137百万円、無形固定資産のその他17百万円、流動負債のリース債務678百万円及び固定負債のリース債務3,540百万円が増加しております。
なお、当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微です。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/12/01 14:05 - #4 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/12/01 14:05
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウエア - 百万円 15 百万円 その他(無形固定資産) 4 百万円 - 百万円 計 14 百万円 73 百万円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2022/12/01 14:05
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/01 14:05
(注)税務上の繰越欠損金等及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 圧縮積立金 △91 百万円 △65 百万円 無形固定資産 △69 百万円 △368 百万円 その他 △74 百万円 △44 百万円
前連結会計年度(2019年3月31日) - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資につきましては、1日使い捨てコンタクトレンズ及びケア用品の生産数量増加に対応するための設備増強を中心として行いました。2022/12/01 14:05
当連結会計年度の設備投資の総額は9,991百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお設備投資金額には有形固定資産及び無形固定資産の取得額を記載しております。
(コンタクトレンズ関連事業) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~25年2022/12/01 14:05
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~17年2022/12/01 14:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
特許権 8~15年2022/12/01 14:05