純資産
連結
- 2018年3月31日
- 401億2100万
- 2019年3月31日 +6.05%
- 425億4900万
- 2020年3月31日 +25.78%
- 535億2000万
個別
- 2018年3月31日
- 414億6300万
- 2019年3月31日 +5.66%
- 438億1100万
- 2020年3月31日 +23.77%
- 542億2400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/12/01 14:05
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末において総資産は87,286百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,011百万円の増加となりました。流動資産は、主に各務原工場における「1DAYメニコン プレミオ」生産拡大のための建屋増床及び生産設備の支払いにより862百万円減少し41,722百万円となりました。固定資産は、各務原工場における建屋増床及び生産設備投資の他、IFRS第16号「リース」適用による使用権資産が増加したことにより、9,873百万円増加し45,564百万円となりました。2022/12/01 14:05
(負債及び純資産の部)
負債は各務原工場の増床工事に関する未払金やIFRS第16号「リース」適用によるリース債務が増加したものの、転換社債型新株予約権付社債の権利行使に伴い前連結会計年度末に比べて1,959百万円減少し33,765百万円となりました。また、純資産は主に転換社債型新株予約権付社債の権利行使に伴う資本金、資本剰余金の増加と自己株式の減少、及び親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことに伴う利益剰余金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ10,971百万円増加し53,520百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/01 14:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/12/01 14:05 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/12/01 14:05
なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2022/12/01 14:05
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/01 14:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 42,549 53,520 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 80 143 (うち新株予約権(百万円)) (38) (88)