営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 70億2300万
- 2020年3月31日 +24.05%
- 87億1200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微です。2022/12/01 14:05
また、当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが714百万円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが同額減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2,494百万円減少し16,791百万円(前連結会計年度比12.9%減少)となりました。2022/12/01 14:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益6,265百万円、減価償却費4,486百万円を計上したことにより、8,712百万円の収入(前連結会計年度は7,023百万円の収入)となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/12/01 14:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました、「持分法による投資損益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金の回収による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」△751百万円は、「持分法による投資損益」27百万円と「その他」△778百万円として組み替えております。また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付金の回収による収入」38百万円、「その他」△93百万円は、「その他」△54百万円として組み替えております。