無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 70億6400万
- 2021年3月31日 +72.76%
- 122億400万
個別
- 2020年3月31日
- 20億4400万
- 2021年3月31日 +52.2%
- 31億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/01 14:07
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、新規事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 コンタクトレンズ関連事業 減価償却費 4,295 19 4,315 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 9,629 37 9,667
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品・製品・仕掛品
主として総平均法
b 原材料
主として移動平均法
c 貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~25年2022/12/01 14:07 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2022/12/01 14:07
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/01 14:07
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 圧縮積立金 △65 百万円 △48 百万円 無形固定資産 △368 百万円 △346 百万円 子会社の留保利益 △15 百万円 △222 百万円
前連結会計年度において、「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「子会社の留保利益」は、重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資につきましては、1日使い捨てコンタクトレンズ及びケア用品の生産数量増加に対応するための設備増強を中心として行いました。2022/12/01 14:07
当連結会計年度の設備投資の総額は12,726百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお設備投資金額には有形固定資産及び無形固定資産の取得額を記載しております。
(コンタクトレンズ関連事業) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~25年2022/12/01 14:07
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~17年2022/12/01 14:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。