純資産
連結
- 2019年3月31日
- 425億4900万
- 2020年3月31日 +25.78%
- 535億2000万
- 2021年3月31日 +13.95%
- 609億8500万
個別
- 2019年3月31日
- 438億1100万
- 2020年3月31日 +23.77%
- 542億2400万
- 2021年3月31日 +7.02%
- 580億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品・製品・仕掛品
主として総平均法
b 原材料
主として移動平均法
c 貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/01 14:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末において総資産は126,731百万円となり、前連結会計年度末に比べて39,444百万円の増加となりました。流動資産は、主に転換社債型新株予約権付社債の発行及び借入の実行により現金及び預金が増加したことから、28,485百万円増加し70,207百万円となりました。また、固定資産は主に各務原工場の1DAYコンタクトレンズ製造ラインの設備投資により、10,959百万円増加し56,523百万円となりました。2022/12/01 14:07
(負債及び純資産の部)
負債は、主に転換社債型新株予約権付社債及び借入金の増加により前連結会計年度末に比べて31,980百万円増加し65,745百万円となりました。純資産は、主に親会社株主に帰属する当期純利益計上により、前連結会計年度末に比べ7,464百万円増加し60,985百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/01 14:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/12/01 14:07
なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/12/01 14:07
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/01 14:07
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 53,520 60,985 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 143 1,840 (うち新株予約権(百万円)) (88) (1,790)