構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億8000万
- 2023年3月31日 -1.58%
- 3億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)2023/06/26 14:00
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 14:00
同一物件の売却により発生した売却益と売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却損として表示しております。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 14:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 27 百万円 30 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 36 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2023/06/26 14:00
3.固定資産の当期減少額の主な内容は次のとおりであります。建物 各務原工場_生産設備 810百万円 テクノステーション_研究設備 220百万円 本社施設 202百万円 直営店_店舗改装 91百万円 構築物 テクノステーション_研究設備 16百万円 機械及び装置 各務原工場_生産設備 886百万円 関工場_生産設備 189百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/26 14:00
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産グルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 関東地区 営業店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 15
営業店舗については、営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗等を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額の算定は使用価値によっており、使用価値は、見積将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/26 14:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。