デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 9440万
- 2014年6月30日 +1.24%
- 9557万
- 2015年6月30日 +0.34%
- 9590万
- 2016年6月30日 +9.8%
- 1億530万
- 2017年6月30日 -39.98%
- 6320万
- 2018年6月30日 +4.41%
- 6598万
- 2019年6月30日 +1.49%
- 6696万
- 2020年6月30日 +0.43%
- 6725万
- 2021年6月30日 +4.46%
- 7025万
- 2022年6月30日 -7.97%
- 6465万
- 2023年6月30日 +2.15%
- 6604万
- 2024年6月30日 +2.76%
- 6787万
- 2025年6月30日 +1.01%
- 6855万
個別
- 2019年6月30日
- 4553万
- 2020年6月30日 +0.64%
- 4582万
- 2021年6月30日 +6.55%
- 4882万
- 2022年6月30日 -19.25%
- 3942万
- 2023年6月30日 +3.53%
- 4082万
- 2024年6月30日 +1.33%
- 4136万
- 2025年6月30日 +0.79%
- 4169万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/09/24 13:15
建物及び構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物及び構築物の増加額は、北斗AIサテライトの看板設置によるものです。
工具、器具及び備品の増加額は、展示会ブース関連設備、パソコン購入、大阪事業所の会議室テーブル購入によるものです。
工具、器具及び備品の減少額は、ストレージ、複合機の廃棄によるものです。
リース資産の主な増加額は、大阪事務所等増床、北斗AIサテライト開設に伴う什器購入によるものです。
ソフトウエアの主な増加額は、顧客管理システムのリプレース、システム導入によるものです。
その他の減少額は、電話加入権の権利消滅によるものです。2025/09/24 13:15