- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/06/09 10:40- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2015/06/09 10:40- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 京セラ株式会社 | 1,013,176 | ソフトウェア開発事業 |
| 三菱総研DCS株式会社 | 900,019 | ソフトウェア開発事業 |
2015/06/09 10:40- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/09 10:40 - #5 業績等の概要
①ソフトウェア開発事業
売上高については、既存顧客を中心とした活況な受注状況で順調に推移しましたが、利益につきましては、不採算案件の影響や仙台事業所の開設において発生した低利益率案件の影響などにより、減益となりました。これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は7,285,201千円(前年同期比5.8%増)、セグメント利益(営業利益)は212,614千円(同22.0%減)と増収減益となりました。
②コンピュータ販売事業
2015/06/09 10:40- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高、売上原価(売上総利益)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ660,894千円増加し、8,052,031千円となりました。また、売上総利益は、前連結会計年度に比べ97,420千円増加し、1,640,383千円となりました。
これは主に子会社である東洋インフォネット株式会社において、消費税率変更に伴う製品のリプレース需要を取り込めたことによるものであります。
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