- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額3,792千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/09 10:40- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△2,612千円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
2015/06/09 10:40- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△321千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△10,561千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/09 10:40 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/09 10:40- #5 業績等の概要
さらに子会社である東洋インフォネット株式会社の「楽一」販売ビジネスでは、消費税率変更に伴うリプレース駆け込み需要が取り込めた結果、大幅な増収増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は売上高8,052,031千円(前年同期比8.9%増)、営業利益は330,790千円(同12.2%増)、経常利益は339,200千円(同27.3%増)、当期純利益は209,990千円(同91.6%増)と増収増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/06/09 10:40- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に子会社である東洋インフォネット株式会社において、消費税率変更に伴う製品のリプレース需要を取り込めたことによるものであります。
②販売費及び一般管理費(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ61,376千円増加し、1,309,593千円となりました。これは事業拡大に伴う人件費の増加の他、地代家賃、支払手数料等の諸経費の増加が主な要因であります。
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