- 3916
- 2026/08/26
- 時価
- 299億円
- PER 予
- 13倍
- 2015年以降
- 9.85-78.53倍
(2015-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2015年以降
- 2.57-15.73倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 24.18%
- ROA 予
- 17.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 上記の契約については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これらの条項に一つでも抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2017/02/13 16:07
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(平成28年12月31日) リボルビング・クレジット・ファシリティ契約 ・対象決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額が、対象決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額と平成27年6月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの金額の75%の金額以上であること ・対象決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額が、対象決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額と平成27年6月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの金額の75%の金額以上であること ・対象決算期に係る単体の損益計算書上の営業損益の金額が赤字でないこと ・対象決算期に係る単体の損益計算書上の営業損益の金額が赤字でないこと - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、コンピュータ販売事業の売上高は324,623千円(前年同四半期比18.4%減)、セグメント損失(営業損失)は5,727千円(前年同四半期は営業利益49,401千円)となりました。2017/02/13 16:07
(2)資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期連結会計期間末における資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりであります。