営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億7701万
- 2019年12月31日 +27%
- 7億3280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額33千円は、主にセグメント間取引消去であります。2020/02/14 16:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 16:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自社商品事業分野は、これまでの商品戦略と販売戦略の成果により、順調な伸びとなりました。WebARGUSについては、引き続き大規模ユーザーへの導入に注力するとともに、WebARGUSを核としたトータルセキュリティサービスのラインナップ拡充のため、新たにシンガポールのセキュアエイジ社との協業を進めるなど、外部サイバーセキュリティ専門会社との協業を進めた結果、順調な伸びを示すことができました。また、xoBlosについては、子会社であるDITマーケティングサービス株式会社(2019年7月1日付けで東洋インフォネット株式会社より商号変更)と一体となった販売体制を構築するとともに、RPAやERP等の各種システムが持つ特定の情報にxoBlosを介して別の視点のデータを加え、データの価値を高めるxoBlosプラスワン構想を推進し、順調な伸びを示すことができました。2020/02/14 16:09
これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は6,156,527千円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は659,011千円(前年同四半期比23.3%増)となりました。
②システム販売事業