3916 デジタル・インフォメーション・テクノロジー

3916
2026/04/03
時価
287億円
PER 予
12.4倍
2015年以降
9.85-78.53倍
(2015-2025年)
PBR
3.17倍
2015年以降
2.65-15.73倍
(2015-2025年)
配当 予
4.05%
ROE 予
25.58%
ROA 予
18.49%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,716,9507,685,34611,940,84616,156,871
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)422,064981,7861,618,4342,004,172
2022/09/29 15:42
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
2022/09/29 15:42
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の売上高が136,121千円、売上原価が90,546千円、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が45,574千円それぞれ増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は11,674千円増加しております。
なお、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。また、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「その他」に含めていた「長期前受収益」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。
2022/09/29 15:42
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は136,121千円増加し、売上原価は90,546千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ45,574千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11,674千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」に含めていた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「その他」に含めていた「長期前受収益」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。
2022/09/29 15:42
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
ソフトウエア開発事業
システム販売事業593,903
外部顧客への売上高16,156,871
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4.会計方針に関する事項「(5)重要な収益及び費用の計上基準」」に記載のとおりであります。
2022/09/29 15:42
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/09/29 15:42
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/09/29 15:42
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、事業の発展を通じて、企業価値の継続的向上を目指しております。売上高成長率、営業利益率および経常利益率の向上、1株当たり当期純利益の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/09/29 15:42
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
0102010_001.png経営目標
2030年6月期までの中期経営目標
オーガニックグロース+新規事業・M&A等
売上高300億円以上500億円
営業利益40億円以上50億円
(*)チャレンジ500
2030年6月期に向け売上高500億円に挑戦!
2022/09/29 15:42
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1関係会社との取引高
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日)当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日)
営業取引による取引高
売上高27,455千円43,172千円
売上原価271,139287,598
2022/09/29 15:42
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/09/29 15:42

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