四半期報告書-第16期第1四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/14 14:36
【資料】
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【項目】
26項目
1 財務制限条項等
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため株式会社三菱東京UFJ銀行をエージェントとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケート方式)を締結しております。また、当座借越契約を取引銀行3行と締結しております。当該契約に基づく前連結会計年度末及び当第1四半期会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
(平成28年6月30日)
当第1四半期連結会計期間
(平成28年9月30日)
リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額650,000千円650,000千円
当座借越契約の総額300,000300,000
借入実行残高--
差引額950,000950,000

上記の契約については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これらの条項に一つでも抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。
前連結会計年度
(平成28年6月30日)
当第1四半期連結会計期間
(平成28年9月30日)
リボルビング・クレジット・ファシリティ契約・対象決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額が、対象決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額と平成27年6月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの金額の75%の金額以上であること・対象決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額が、対象決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額と平成27年6月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの金額の75%の金額以上であること
・対象決算期に係る単体の損益計算書上の営業損益の金額が赤字でないこと・対象決算期に係る単体の損益計算書上の営業損益の金額が赤字でないこと
・対象決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益の金額が赤字でないこと・対象決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益の金額が赤字でないこと

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