- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1,※2 1,902,408 | ※1,※2 1,555,114 |
| 営業利益 | 723,162 | 837,524 |
| 営業外収益 | | |
製造原価明細書
2017/05/31 17:00- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(2)新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社の子会社の取締役、執行役、監査役もしくは従業員たる地位にあることを要します。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会(取締役会設置会社でない場合には取締役)が認めた場合には、この限りでありません。
(3)本新株予約権は、平成27年12月期及び平成28年12月期の株主総会において承認された計算書類に記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益の合計額が下記①乃至④に掲げる各金額を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた場合までの個数を行使することが可能となります。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とします。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会(取締役会設置会社でない場合には取締役)にて定めるものとします。
① 金7,900万円(以下、「基準値」という。)の120%以上の金額を達成した場合、割り当てられた本新株予約権のすべて
2017/05/31 17:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産1,940,344千円となっております。
2.セグメント利益の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/31 17:00- #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/31 17:00
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/31 17:00- #6 業績等の概要
また、会計クラウド「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」に関して、クラウド会計業界における競合環境の激化及び同システムの機能面における相対的なサービス競争力の低下が認められるため、同システムに係る固定資産の帳簿価額65百万円を特別損失に計上いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績につきましては、売上高は4,802百万円(前期比19.9%増)、営業利益は845百万円(同45.6%増)、経常利益は864百万円(同54.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は404百万円(同63.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/05/31 17:00- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤営業利益の状況
以上の結果、営業利益は、845百万円(前期比45.6%増)となりました。営業利益率は17.6%となり、前年度の14.5%に対して3.1ポイント上昇しております。
⑥経常利益の状況
2017/05/31 17:00