- #1 固定資産の減価償却の方法
建物 15年
無形固定資産
定額法を採用しております。
2018/05/30 16:08- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果支出した資金は、461百万円(前期は179百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出63百万円、無形固定資産の取得による支出235百万円、投資有価証券の取得による支出102百万円、敷金及び保証金の差入による支出88百万円、貸付金の回収による収入22百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/05/30 16:08- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① ソフトウェアの会計処理
当社グループは、開発したソフトウェアのうち、将来にわたって収益獲得または費用削減が見込まれるなど資産性が高いと判断したソフトウェアについて、開発に要した労務費等の一部を費用計上せず、ソフトウェアとして無形固定資産に計上しております。当該資産性の判断に際して、当社グループは可能な限り客観的かつ入念に回収可能性等を評価いたしますが、見積り特有の不確実性があるため、当該資産に追加的な損失が発生する可能性があります。
② 貸倒引当金
2018/05/30 16:08- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(最長5年)に基づいております。2018/05/30 16:08