- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 売上高 | | 4,250,553 |
| 売上原価 | | 1,668,641 |
【連結包括利益計算書】
(単位:千円)
2015/06/15 10:04- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/06/15 10:04- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/15 10:04- #4 事業等のリスク
② 政府・自治体等の委託事業について
当社グループは、二国間オフセット・クレジット制度実現可能性調査など、政府や自治体からの委託事業を行っております。委託事業は政府や自治体の政策等に大きく左右され、その変更内容によっては当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、委託事業の売上高の計上は3月に集中する傾向にあります。
③ エコロジープロダクツ事業について
2015/06/15 10:04- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2015/06/15 10:04 - #6 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、株価の上昇や円安基調が進み、大企業を中心に業績の回復が見られ、企業の設備投資も上向きになりつつありました。また、17年振りの消費税の増税を控えて、年度後半においては増税前の耐久消費材等の買い替えが進み、個人消費支出の盛り上がりが見られました。
このような状況下、当社グループにおきましては、個人の買い替え需要の高まりに伴いリユース品の買取が増加し、それに伴い販売が伸びたこと、さらに北海道内に2ヶ所、複合店を新規出店したことによってリユース事業の売上高は増加いたしました。また、低炭素事業においても、復興支援・住宅エコポイントのエコロジー商品への交換による売上高は減少したものの、海外の調査案件を中心にしてカーボン・オフセット・プロバイダー事業の売上が順調に伸長いたしました。
一方、新規出店に伴う臨時費用と諸経費の増加及び人員増に伴う人件費の増加により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。
2015/06/15 10:04- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第39期連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、3,965,905千円(前年同期比2.4%増)となりました。新規出店の効果によりリユース事業の売上高が伸びたことが要因であります。
2015/06/15 10:04- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社Singapore Econos,Pte,Ltdは小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2015/06/15 10:04