営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 416万
- 2016年6月30日
- -1157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額66,996千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。2016/08/12 15:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額67,862千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/12 15:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- カーボン・オフセット・プロバイダー事業においては、カーボン・オフセット・サービスの新規案件獲得への取組みが進んだ一方で、当事業における売上及び利益への貢献が大きかったエコポイント制度にかかる交換業務が前連結会計年度をもって終了したことや、継続して実施しております優秀な人材確保にかかる人件費の増加等により、前連結会計年度と比べるとセグメント損益は低調に推移いたしました。2016/08/12 15:34
なお、当事業につきましては、年度上期に受注して年度末頃に業務が完了する契約が多いという特徴があります。そのため、売上計上までに経費が先行して計上されるので、第3四半期連結累計期間までは営業利益がマイナスになる傾向があります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は59,325千円(前年同四半期比14.1%増)、セグメント損失は49,612千円(前年同四半期はセグメント損失38,141千円)となりました。