売上高
連結
- 2017年6月30日
- 527万
- 2018年6月30日 +48.91%
- 785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/14 16:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (売上高の季節的変動)2018/08/14 16:15
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、米国に端を発した貿易摩擦問題や朝鮮半島の情勢不安などにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。2018/08/14 16:15
当社グループにおきましては、前連結会計年度に実施いたしました経営資源の見直しや事業の選別・集中の効果により固定費が大きく削減され、利益額が増加いたしました。リユース事業におきましては、EC事業部による新品商材のインターネット販売事業の撤退により、売上高は前年同四半期に比べ若干減少しましたが、既存店舗の売上高が堅調だったことにより、概ね計画通りに推移いたしました。また、低炭素事業におきましては、売上高は前年同四半期を上回りました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高963,953千円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益13,530千円(前年同四半期は営業損失15,813千円)、経常利益2,101千円(前年同四半期は経常損失31,583千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失21,533千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失31,312千円)となりました。