3136 エコノス

3136
2025/10/22
時価
18億円
PER 予
12.31倍
2016年以降
赤字-79.48倍
(2016-2025年)
PBR
2.08倍
2016年以降
0.68-4.45倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
16.9%
ROA 予
5.18%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/08/14 15:31
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
1.売上高の季節的変動
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/14 15:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、米国に端を発した貿易摩擦問題の長期化や地政学的リスクによる世界経済の減速懸念とそれに伴う株式市場・為替市場の不安定さなどにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。
当社グループにおきましては、リユース事業は、売上高が前年同四半期に比べ若干減少したこと並びに主にパート・アルバイト従業員の増員による人件費の増加及び新店準備費用の発生により、販売費及び一般管理費が増加した結果、セグメント利益は減少しましたが、リユース商品の買取は前年実績を大きく上回り好調に推移いたしました。次に、低炭素事業につきましては、海外取引先への売上が好調であったことにより、前年同四半期と比較して売上高が増加し、かつ、人件費等の経費が減少したため、セグメント損失は前年同四半期に比べ改善いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高998,495千円(前年同四半期比3.6%増)、営業損失15,197千円(前年同四半期は営業利益13,530千円)、経常損失28,224千円(前年同四半期は経常利益2,101千円)、店舗経営の見直しを行い、特別損失として賃貸借契約解約損4,800千円を計上したことによって、親会社株主に帰属する四半期純損失33,187千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,533千円)となりました。
2019/08/14 15:31

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