- 3136
- 2025/10/22
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2016年以降
- 赤字-79.48倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2016年以降
- 0.68-4.45倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.9%
- ROA 予
- 5.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△121,904千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。2019/11/14 17:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△132,611千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/14 17:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、リユース事業は、新規店舗を除く既存店舗の売上高が北海道胆振東部地震のあった前年同四半期並みにとどまったこと、並びに、粗利益率が若干低下した一方で、主にパート・アルバイト従業員の増員による人件費等の増加及び当第2四半期におけるエコタウン旭川西店の開店費用が発生したことにより、販売費及び一般管理費が大きく増加した結果、セグメント利益が大きく減少しました。ただし、リユース商品の買取については好調に推移し、前年実績を大きく上回りました。次に、低炭素事業につきましては、海外取引先への売上が好調であったことにより、前年同四半期と比較して売上高が増加し、かつ、人件費等の経費が減少したため、セグメント損失は前年同四半期に比べ改善いたしました。2019/11/14 17:15
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高1,915,613千円(前年同四半期比2.1%増)、営業損失63,720千円(前年同四半期は営業利益22,738千円)、経常損失88,961千円(前年同四半期は経常損失961千円)、特別損失として賃貸借契約解約損4,800千円を計上したことによって、親会社株主に帰属する四半期純損失116,117千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失23,974千円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次の通りであります。