売上高
個別
- 2019年6月30日
- 728万
- 2020年6月30日 +25.55%
- 914万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/14 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、当社の保有する2020年6月末現在の現預金残高は807,512千円(2020年3月末比555,651千円の増加)、純資産金額は376,467千円(2020年3月末比267,435千円の増加)となり、今後も不安定な経営環境が継続した場合においても十分に対応可能な財政状態となりました。2020/08/14 15:30
以上の状況の中、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高は922,474千円と前年同四半期と比べ17,583千円(1.9%)の増収、営業利益は20,803千円と前年同四半期と比べ25,999千円の増益(前年同四半期は営業損失5,195千円)、経常利益は9,682千円と前年同四半期と比べ24,657千円の増益(前年同四半期は経常損失14,975千円)、四半期純利益は56,941千円と前年同四半期と比べ78,012千円の増益(前年同四半期は四半期純損失21,071千円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社店舗は行政の要請に対応して営業時間の短縮などの措置を取っており、当社の売上高、売上総利益をはじめとする財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しております。そのため、当第1四半期会計期間末日以降財務諸表作成時までに入手可能であった7月以降の店舗売上等の実績を考慮し、この新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期まで続くものと仮定し当事業年度の固定資産の減損会計の見積り及び繰延税金資産の回収可能性の見積りに反映させております。2020/08/14 15:30
なお、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響に関する仮定について重要な変更はありません。