3136 エコノス

3136
2025/10/22
時価
18億円
PER 予
12.31倍
2016年以降
赤字-79.48倍
(2016-2025年)
PBR
2.08倍
2016年以降
0.68-4.45倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
16.9%
ROA 予
5.18%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△64,657千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
2020/08/14 15:30
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△64,657千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 15:30
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
これは、当社の今後の有形固定資産の使用につき、使用実態を改めて検討したところ、耐用年数の期間内において長期安定的に稼働し収益に安定的に貢献していくことが見込まれることから、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済的実態をより適切に反映できると判断いたしました。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2020/08/14 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの取り組みにより、当社の保有する2020年6月末現在の現預金残高は807,512千円(2020年3月末比555,651千円の増加)、純資産金額は376,467千円(2020年3月末比267,435千円の増加)となり、今後も不安定な経営環境が継続した場合においても十分に対応可能な財政状態となりました。
以上の状況の中、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高は922,474千円と前年同四半期と比べ17,583千円(1.9%)の増収、営業利益は20,803千円と前年同四半期と比べ25,999千円の増益(前年同四半期は営業損失5,195千円)、経常利益は9,682千円と前年同四半期と比べ24,657千円の増益(前年同四半期は経常損失14,975千円)、四半期純利益は56,941千円と前年同四半期と比べ78,012千円の増益(前年同四半期は四半期純損失21,071千円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。
2020/08/14 15:30

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