売上高
個別
- 2019年9月30日
- 1780万
- 2020年9月30日 +23.47%
- 2198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に財務基盤の強化につきましては、株式会社北の達人コーポレーション(東証一部、証券コード2930)の代表取締役社長を務める木下勝寿氏による新株予約権の行使に伴う208,131千円の増資、取引銀行3行からの合計300,000千円の借り入れ及び株式会社エスプール(東証一部、証券コード2471)に対する当社子会社でありましたブルードットグリーン株式会社の株式70%の譲渡等を実行することにより、今後も不安定な経営環境が継続した場合においても十分に対応可能な財政状態となりました。2020/11/13 15:30
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は1,871,805千円と前年同四半期に比べ51,700千円(2.8%)の増収、営業利益は39,551千円と前年同四半期に比べ78,386千円の増益(前年同四半期は営業損失38,834千円)、経常利益は16,579千円と前年同四半期に比べ76,090千円の増益(前年同四半期は経常損失59,511千円)、四半期純利益は63,652千円と前年同四半期に比べ151,434千円の増益(前年同四半期は四半期純損失87,782千円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社店舗は行政の要請に対応して営業時間の短縮などの措置を取っており、当社の売上高、売上総利益をはじめとする財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しております。そのため、当第2四半期会計期間末日以降財務諸表作成時までに入手可能であった10月以降の店舗売上等の実績を考慮し、この新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期まで続くものと仮定し当事業年度の固定資産の減損会計の見積り及び繰延税金資産の回収可能性の見積りに反映させております。2020/11/13 15:30
なお、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響に関する仮定について重要な変更はありません。