売上高
個別
- 2023年3月31日
- 361万
- 2024年3月31日 -1.63%
- 355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2024/07/31 9:31
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/07/31 9:31
損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への販売が無いため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 事業区分別の内訳2024/07/31 9:31
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び2022年4月に終了したグリーン住宅ポイントの商品交換事業を含んでおります。(単位:千円) その他の収益 - - 3,556 3,556 外部顧客への売上高 4,188,857 4,188,857 3,615 4,192,472
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2024/07/31 9:31 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/07/31 9:31 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/07/31 9:31
当社は、企業価値を向上させる観点から事業環境の変化への即応性を備え、業容拡大を図るために、「売上高経常利益率」と「自己資本利益率」の指標向上を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース事業におきましては、「沢山のお客様にお店まで足を運んでいただくこと」を課題とし、①魅力的な商品を豊富に取り揃えること、②お客様が安心して取引できること、③その商品をいかに多くのお客様の元に届けるかということの3点を必要な要素と捉え、適正な買取価格および販売価格による魅力的な商品作り、対面販売およびインターネット販売における接客力の強化、インターネット販売による併売体制の強化を進めてまいりました(より詳細な内容につきましては、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4) 会社の対処すべき課題」をご参照ください)。2024/07/31 9:31
当事業年度におきましては、トレーディングカード、楽器、衣料品などのジャンルを中心に需要が伸び、店頭販売、インターネット販売ともに前年度を上回る売上高となったことで、既存店の売上高が前年同期比6.7%増と好調に推移したことに加え、2月には北海道初出店となるホビーオフトレカ専門館をオープンすることができました。また、リユース品の買取についても、店頭買取が好調であったことに加え、出張買取の強化や家財整理事業との連携もあり、前年同期比6.1%増と好調に推移しました。
以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高4,463,428千円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は471,034千円(前年同期比13.0%増)となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2024/07/31 9:31
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、事業計画の基礎となる売上高および成長率であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/07/31 9:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。