冨士ダイス(6167)の短期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 3億8600万
- 2015年3月31日 -0.52%
- 3億8400万
- 2015年9月30日 -98.96%
- 400万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 3億8500万
- 2016年9月30日 -98.96%
- 400万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 3億8100万
- 2017年9月30日 -96.85%
- 1200万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 3億8200万
- 2018年9月30日 -97.12%
- 1100万
- 2019年3月31日 +172.73%
- 3000万
- 2019年9月30日 -90%
- 300万
- 2020年3月31日 +866.67%
- 2900万
- 2020年9月30日 -89.66%
- 300万
- 2021年3月31日 +833.33%
- 2800万
- 2021年9月30日 -89.29%
- 300万
- 2022年3月31日 +866.67%
- 2900万
- 2022年9月30日 -86.21%
- 400万
- 2023年3月31日 +750%
- 3400万
- 2023年9月30日 -88.24%
- 400万
- 2024年3月31日 +775%
- 3500万
- 2024年9月30日 -22.86%
- 2700万
- 2025年3月31日 ±0%
- 2700万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、株式会社みずほ銀行他4行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。なお、この契約には、当社の連結貸借対照表における純資産の一定水準の維持及び連結損益計算書における経常利益の確保を内容とする財務制限条項が定められております。2026/06/19 15:33
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 1,000 百万円 1,000 百万円 借入実行残高 - 〃 - 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を目指し、その財源として安定的な営業キャッシュ・フローの創出を最優先事項と考えております。2026/06/19 15:33
当社グループは事業活動に必要な運転資金及び設備投資資金は、主に手元のキャッシュと営業活動によるキャッシュ・フローで賄っており、また、健全な財政状態、営業活動によるキャッシュ・フローを生み出す能力により、当社グループの成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金についても調達することが可能と考えております。またコミットメントライン契約により、自然災害等の緊急時も含め流動性を担保できるよう備えております。
当社におけるコミットメントライン契約の状況につきましては、以下のとおりであります。