営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3億7100万
- 2018年6月30日 +3.23%
- 3億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 超硬以外の製品では、引抜鋼管の販売が前年度から引き続き堅調に推移したことに加え、鋼製の自動車部品生産用金型や生産設備用金型の販売が増加し、売上高は1,258百万円(前年同期比7.0%増)となりました。2018/08/10 15:02
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,546百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は383百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は374百万円(前年同期比2.1%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が増加したことにより255百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
なお、当社グループは耐摩耗工具関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。