冨士ダイス(6167)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億5000万
- 2016年6月30日 +16.67%
- 1億7500万
- 2017年6月30日 +112%
- 3億7100万
- 2018年6月30日 +3.23%
- 3億8300万
- 2019年6月30日 -48.3%
- 1億9800万
- 2020年6月30日
- -5500万
- 2021年6月30日
- 3億600万
- 2022年6月30日 +5.23%
- 3億2200万
- 2023年6月30日 -9.94%
- 2億9000万
- 2024年6月30日 -83.45%
- 4800万
- 2025年6月30日 +264.58%
- 1億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 超硬以外の製品では、一部の鋼製自動車部品用金型の販売や、KF2製混錬工具の販売が堅調に推移したものの、引抜鋼管の売上が低調に推移した結果、売上高は987百万円(前年同期比2.8%減)となりました。2023/08/10 15:10
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,107百万円(前年同期比1.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益は290百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は331百万円(前年同期比9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円(前年同期比1.6%減)となりました。
なお、当社グループは耐摩耗工具関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。