冨士ダイス(6167)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 4億6900万
- 2015年9月30日 -1.07%
- 4億6400万
- 2016年9月30日 +28.66%
- 5億9700万
- 2017年9月30日 +31.83%
- 7億8700万
- 2018年9月30日 -10.42%
- 7億500万
- 2019年9月30日 -29.79%
- 4億9500万
- 2020年9月30日
- -2億2900万
- 2021年9月30日
- 6億7700万
- 2022年9月30日 -14.62%
- 5億7800万
- 2023年9月30日 -23.7%
- 4億4100万
- 2024年9月30日 -34.01%
- 2億9100万
- 2025年9月30日 +10.65%
- 3億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 超硬以外の製品では、一部の鋼製自動車部品用工具・金型の販売が堅調に推移したものの、引抜鋼管の売上が低調に推移した結果、売上高は2,003百万円(前年同期比1.7%減)となりました。2023/11/14 15:02
また利益につきましては、生産性向上・業務効率化の施策や原材料等の高騰に伴う価格改定等に一定の成果があったものの、原材料、電力燃料費の高騰や熊本冶金棟建設に伴う一時的な費用増の影響を受け、営業利益は441百万円(前年同期比23.6%減)、経常利益は501百万円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は380百万円(前年同期比16.4%減)となりました。
なお、当社グループは耐摩耗工具関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。