冨士ダイス(6167)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 7億9000万
- 2015年12月31日 -24.43%
- 5億9700万
- 2016年12月31日 +27.81%
- 7億6300万
- 2017年12月31日 +56.09%
- 11億9100万
- 2018年12月31日 -11.59%
- 10億5300万
- 2019年12月31日 -36.94%
- 6億6400万
- 2020年12月31日
- -1億9400万
- 2021年12月31日
- 11億
- 2022年12月31日 -18.73%
- 8億9400万
- 2023年12月31日 -34%
- 5億9000万
- 2024年12月31日 -41.19%
- 3億4700万
- 2025年12月31日 +23.92%
- 4億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 超硬以外の製品では、一部の鋼製自動車部品用工具・金型の販売が堅調に推移したものの、引抜鋼管の売上が低調に推移した結果、売上高は2,940百万円(前年同期比4.4%減)となりました。2024/02/14 15:03
また利益につきましては、生産性向上・業務効率化の施策や原材料等の高騰に伴う価格改定等に一定の成果があったものの、売上高の減少や、熊本製造所冶金棟建設に伴う一時的な費用増の影響を受け、営業利益は590百万円(前年同期比34.0%減)、経常利益は649百万円(前年同期比32.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は477百万円(前年同期比27.4%減)となりました。
なお、当社グループは耐摩耗工具関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。