営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 10億5300万
- 2019年12月31日 -36.94%
- 6億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 超硬以外の製品では、引抜鋼管の販売不振が続いたことに加え、海外向け半導体用樹脂等の鋼製生産工具及びKF2製の混錬工具等の販売も伸び悩んだ結果、売上高は2,996百万円(前年同期比15.3%減)となりました。2020/02/12 15:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,071百万円(前年同期比5.1%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少等により、営業利益は664百万円(前年同期比36.9%減)、経常利益は777百万円(前年同期比31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は540百万円(前年同期比34.9%減)となりました。
なお、当社グループは耐摩耗工具関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。