仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 14億2800万
- 2019年3月31日 +17.86%
- 16億8300万
個別
- 2018年3月31日
- 13億2700万
- 2019年3月31日 +20.57%
- 16億
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品(完成粉末を除く)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下
げの方法により算定しております。)
仕掛品(完成粉末)・原材料(原料粉末)
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下
げの方法により算定しております。)2019/06/21 15:02 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2019/06/21 15:02
② たな卸資産 製品・仕掛品(完成粉末を除く)
主として個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/21 15:02
製品・仕掛品(完成粉末を除く)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定
しております。)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
② たな卸資産 製品・仕掛品(完成粉末を除く)
主として個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく
簿価切下げの方法により算定しております。)
仕掛品(完成粉末)・原材料(原料粉末)
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく
簿価切下げの方法により算定しております。)2019/06/21 15:02