仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 16億8300万
- 2020年3月31日 -14.62%
- 14億3700万
個別
- 2019年3月31日
- 16億
- 2020年3月31日 -13.88%
- 13億7800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品(完成粉末を除く)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下
げの方法により算定しております。)
仕掛品(完成粉末)・原材料(原料粉末)
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下
げの方法により算定しております。)2020/06/23 15:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2020/06/23 15:03
当連結会計年度末の資産の部は、24,815百万円(前連結会計年度末25,752百万円)となり、937百万円減少いたしました。流動資産は13,619百万円(前連結会計年度末14,103百万円)となり、483百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が444百万円減少、電子記録債権が256百万円減少、仕掛品が245百万円減少、現金及び預金が582百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は11,195百万円(前連結会計年度末11,649百万円)となり、453百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物(純額)が195百万円減少、機械装置及び運搬具(純額)が176百万円減少、投資有価証券が91百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2020/06/23 15:03
② たな卸資産 製品・仕掛品(完成粉末を除く)
主として個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/23 15:03
製品・仕掛品(完成粉末を除く)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定
しております。)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
② たな卸資産 製品・仕掛品(完成粉末を除く)
主として個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく
簿価切下げの方法により算定しております。)
仕掛品(完成粉末)・原材料(原料粉末)
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく
簿価切下げの方法により算定しております。)2020/06/23 15:03