訂正有価証券届出書(新規公開時)
当社は、株主の皆様に対して安定した配当を継続的に行うことを重要な経営課題の一つとして考えております。
配当政策につきましては、利益の状況、将来の事業展開などを総合的に判断して適切な利益配分を行うことを基本
方針としております。
当社は、剰余金の配当は期末配当の年1回行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総
会であります。
第58期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり1,100円と決定いたしました。
今後につきましては、経営成績および財政状態を勘案した上で、配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいり
ます。
また、内部留保資金の使途につきましては、経営環境の変化に対応し得る企業体質の強化を図るとともに、持続
的な成長を実現するために設備投資や海外子会社への投資等に充当する予定であります。
なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款
に定めております。
(注) 基準日が第58期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
配当政策につきましては、利益の状況、将来の事業展開などを総合的に判断して適切な利益配分を行うことを基本
方針としております。
当社は、剰余金の配当は期末配当の年1回行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総
会であります。
第58期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり1,100円と決定いたしました。
今後につきましては、経営成績および財政状態を勘案した上で、配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいり
ます。
また、内部留保資金の使途につきましては、経営環境の変化に対応し得る企業体質の強化を図るとともに、持続
的な成長を実現するために設備投資や海外子会社への投資等に充当する予定であります。
なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款
に定めております。
(注) 基準日が第58期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 1株当たり配当額 |
| (百万円) | (円) | |
| 平成26年6月27日 | 211 | 1,100 |
| 定時株主総会決議 |