平山(7781)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 46億2543万
- 2016年12月31日 +21.39%
- 56億1461万
- 2017年12月31日 +15.85%
- 65億439万
- 2018年12月31日 +55.57%
- 101億1864万
- 2019年12月31日 +16.52%
- 117億9032万
- 2020年12月31日 -7.58%
- 108億9712万
- 2021年12月31日 +23.08%
- 134億1182万
- 2022年12月31日 +17.58%
- 157億6930万
- 2023年12月31日 +12.15%
- 176億8520万
- 2024年12月31日 +2.07%
- 180億5180万
- 2025年12月31日 +4.14%
- 187億9964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 採用面では、2023年新卒採用者が定着し生産の安定に寄与する一方、中途採用ではサービス産業の復調等業況が改善するとともに採用環境が前期に増して厳しくなり始めました。これに対し、平山グループは、コストパフォーマンスの良い地方テレビCM等のメディア活用、SNSの活用、ネットワーク採用等を前期から継続的に強化して企業イメージの向上を図るとともに、採用ルートの多様化等により採用の強化を行っております。現状の物価上昇・給与引き上げ等の背景もあり採用コストについては中途・新卒採用費用・労務費ともに上昇傾向にあるものの、顧客企業に理解を求め、収益改善に努めております。2024/02/14 15:17
この結果、売上高は14,213,860千円(前年同四半期比11.5%増)、セグメント利益は886,219千円(前年同四半期比1.8%増)となりました。
② 技術者派遣事業