- 7781
- 2026/10/23
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 8.06倍
- 2016年以降
- 5.6-325.12倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2016年以降
- 0.65-2.85倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.98%
- ROE 予
- 27.27%
- ROA 予
- 12.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平山 HD(7781)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 74億2120万
- 2014年6月30日 +11.17%
- 82億5052万
- 2015年6月30日 +9.03%
- 89億9547万
- 2016年6月30日 +8.36%
- 97億4783万
- 2017年6月30日 +19.44%
- 116億4282万
- 2018年6月30日 +16.75%
- 135億9329万
- 2019年6月30日 +53.32%
- 208億4122万
- 2020年6月30日 +10.22%
- 229億7045万
- 2021年6月30日 +0.32%
- 230億4321万
- 2022年6月30日 +21.42%
- 279億7846万
- 2023年6月30日 +13.21%
- 316億7403万
- 2024年6月30日 +11.42%
- 352億9214万
- 2025年6月30日 +2.63%
- 362億2026万
- 2026年6月30日 +4.4%
- 378億1538万
個別
- 2013年6月30日
- 65億3081万
- 2014年6月30日 +12.91%
- 73億7411万
- 2015年6月30日 +9.57%
- 80億7947万
- 2016年6月30日 +5.16%
- 84億9668万
- 2017年6月30日 -29.21%
- 60億1508万
- 2018年6月30日 -97.14%
- 1億7181万
- 2019年6月30日 +73.88%
- 2億9875万
- 2020年6月30日 +11.66%
- 3億3358万
- 2021年6月30日 +36.8%
- 4億5633万
- 2022年6月30日 +116.64%
- 9億8862万
- 2023年6月30日 +3.92%
- 10億2739万
- 2024年6月30日 +2.64%
- 10億5456万
- 2025年6月30日 -39.87%
- 6億3407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」・・・・海外における労働者派遣等の事業2026/09/25 14:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
HIRAYAMA VIETNAM Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
なお、非連結子会社であったアクロス事業協同組合、株式会社ネクキャリは、当連結会計年度において清算結了しております。2026/09/25 14:48 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/25 14:48
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テルモ株式会社 5,041,300 インソーシング・派遣事業 - #4 事業等のリスク
- (4) 特定の取引先への依存について2026/09/25 14:48
平山グループは、テルモ株式会社の国内工場に対し製造請負及び製造派遣を行っており、平山グループの最近2連結会計年度における総売上高に占める同社に対する売上高の割合は、下表のとおり高い水準にあります。
現状において、平山グループは、同社とは良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの要因により取引関係に問題が生じた場合、あるいは同社の生産動向の変化や事業方針の変更等があった場合には、平山グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。相手先 第59期連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 第60期連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/25 14:48 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2026/09/25 14:48(単位:千円) 日本 アジア(日本除く) その他 合計 35,215,329 2,527,286 72,768 37,815,385 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中長期経営計画経営指標2026/09/25 14:48
※ これまでは配当性向30%超としておりました。2030年6月期 財務指標 売上高 600億円 営業利益 36億円 営業利益率 6.0% ROE 24%超
総還元性向 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 採用面では、新卒の採用費が引き続き上昇したのみならず、中途採用ではサービス産業の復調等業況の改善に伴い採用環境が前期に増して厳しく、費用増となりました。これに対し、平山グループはコストパフォーマンスの良い地方テレビCM等のメディア活用、SNSの活用、ネットワーク採用等を前期から継続的に強化して企業イメージの向上を図るとともに、採用ルートの多様化等により採用強化を行っております。現状の物価上昇や給与引き上げ等による新卒・中途採用費及び労務費ともに上昇傾向にあるものの、顧客企業に理解を求め、収益改善に努めております。2026/09/25 14:48
この結果、売上高は30,766,313千円(前期比4.7%増)、セグメント利益は2,544,253千円(前期比37.6%増)となりました。
(技術者派遣事業) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/09/25 14:48
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
なお、非連結子会社であったアクロス事業協同組合、株式会社ネクキャリは、当連結会計年度において清算結了しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は純粋持株会社であり、当社の事業の実態をより明瞭に表示するために、損益計算書について表示方法の変更を行っております。2026/09/25 14:48
従来「売上高」としていた表示科目を「営業収益」とし、従来「販売費および一般管理費」としていた表示科目を「営業費用」として表示するとともに、「売上総利益」を表示しない方法に変更しております。
この結果、前事業年度において「売上高」634,079千円は、「営業収益」634,079千円として表示しております。 また、前事業年度に表示していた「売上総利益」については、売上原価が発生しないため「営業収益」と同額になることから表示しておりません。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/25 14:48
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。