平山(7781)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インソーシング・派遣事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 3億7026万
- 2016年12月31日 +10.89%
- 4億1059万
- 2017年12月31日 +25.03%
- 5億1337万
- 2018年12月31日 +27.87%
- 6億5644万
- 2019年12月31日 +11.71%
- 7億3334万
- 2020年12月31日 +1.6%
- 7億4506万
- 2021年12月31日 +2.55%
- 7億6406万
- 2022年12月31日 +13.95%
- 8億7067万
- 2023年12月31日 +1.79%
- 8億8621万
- 2024年12月31日 +13.58%
- 10億659万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インソーシング・派遣事業2024/02/14 15:17
インソーシング・派遣事業につきましては、自動車関連分野と農機具・小型建機関連分野において当第2四半期連結累計期間には生産が継続して回復し業績を牽引しました。また、食品関連及び医療機器関連は、引き続き底堅く推移しました。物流関連、航空・ホテル関連、流通ストア・コンビニ関連等においては、インバウンドの活況により引き続き旺盛な需要があり、既存取引先からの追加発注のみならず新規受注も好調でした。注力業種として新規受注した半導体関連についても、緩やかな回復ながら増収に寄与しました。なお、第1四半期に連結子会社化した平山GL社は本セグメントに計上されております。