純資産
連結
- 2013年6月30日
- 11億2692万
- 2014年6月30日 +13.92%
- 12億8377万
- 2015年6月30日 +17.4%
- 15億710万
個別
- 2013年6月30日
- 10億8253万
- 2014年6月30日 +14.14%
- 12億3562万
- 2015年6月30日 +16.7%
- 14億4199万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションにつきましては、未公開企業であるため公正な評価単価に代え、単位当たりの本源的価値により算定しております。2015/09/29 16:32
当該本源的価値の見積もりの基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産価額方式に基づいて算出した価格を基礎として決定する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が95,788千円減少し、利益剰余金が60,547千円増加しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。2015/09/29 16:32
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は43.98円増加しております。また、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が95,788千円減少し、利益剰余金が60,547千円増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。2015/09/29 16:32
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は43.98円増加しております。また、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、長期借入金が175,466千円減少、退職給付に係る負債が52,111千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ201,549千円減少し、1,089,646千円となりました。2015/09/29 16:32
当連結会計年度末の純資産合計は、利益剰余金が209,824千円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ223,329千円増加し、1,507,106千円となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/29 16:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/29 16:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 937.62円 1,089.89円 1株当たり当期純利益金額 133.87円 141.69円
2.平成27年1月15日開催の取締役会決議により、平成27年2月13日付で株式1株につき200株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。