営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2277万
- 2018年9月30日 -66.11%
- 771万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△201,040千円の内訳は、セグメント間取引消去△883千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△200,157千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 15:58
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△250,960千円は、セグメント間取引消去3,398千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△254,358千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 15:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、期首に買収したFUNtoFUN株式会社が連結に加わったこと、及びインソーシング・派遣事業において、輸送用機器、住設関連、食品関連分野等を中心に、受注は引き続き堅調に推移したことから大幅な増収となりました。利益面では、堅調な受注と値上げ効果および費用の効率的使用から計画を上回ったものの、前年同四半期に比べ稼動日数が少なかったこと、前期にIoT事業等の拡充のため積極的に人材を採用したこと、FUNtoFUN株式会社ののれん償却費が計上されたこと等から、前年同四半期を下回る結果となりました。2018/11/14 15:58
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,852,649千円(前年同四半期比54.5%増)、営業利益7,717千円(前年同四半期比66.1%減)、経常利益13,128千円(前年同四半期比58.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は消費税等簡易課税差額収入が特別利益として97,268千円発生したことから54,404千円(前年同四半期比22.7%減)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。