- 7781
- 2026/08/31
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 8.48倍
- 2016年以降
- 5.6-325.12倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2016年以降
- 0.65-2.85倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 27.27%
- ROA 予
- 12.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しています。2020/05/15 16:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却費は、次のとおりであります。2020/05/15 16:34
(注)前連結会計年度末において、企業結合による暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間に前第3四半期連結累計期間(自 平成30年7月1日至 平成31年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 令和元年7月1日至 令和2年3月31日) 減価償却費 39,751千円 49,943千円 のれんの償却費 71,817 43,341 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/05/15 16:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 令和元年7月1日 至 令和2年3月31日)2020/05/15 16:34
当社は、連結子会社であるFUNtoFUN株式会社の株式取得時に発生したのれんについて、同社の業績が特定取引先の取立遅延による貸倒引当金繰入額の計上等により当初の策定計画を下回って推移していることから、今後の事業計画を見直し、回収可能性を慎重に検討した結果、当該のれんの未償却残高の全部及び無形固定資産の一部を減損損失296,459千円として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンソーシング・派遣事業2020/05/15 16:34
インソーシング・派遣事業につきましては、医療機器、素材、食品関連分野等を中心に、受注は引き続き堅調に推移したことから大幅な増収となりました。また、利益面では、大規模事業所の現場改善により請負業務を効率化したことやFUNtoFUN株式会社ののれん償却費が減少したこと等から、利益改善し、大幅な増益を確保しました。
採用面では、多様な媒体を効率的に使用することに努めたことから順調に採用が進捗いたしました。