- 7781
- 2026/10/09
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2016年以降
- 5.6-325.12倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.3倍
- 2016年以降
- 0.65-2.85倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 27.27%
- ROA 予
- 12.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億6589万
- 2020年3月31日 +154.4%
- 4億2204万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、既存インソーシング・派遣事業において、医療機器、素材、食品関連分野等を中心に、受注は引き続き堅調に推移したことから大幅な増収となりました。利益面では、堅調な受注と派遣料改定および大規模請負事業所における自社コンサルタントによる現場改善により利益率を高めたことから当累計期間の営業利益は大幅な増益となりました。2020/05/15 16:34
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高17,472,749千円(前年同四半期比14.3%増)、営業利益381,850千円(前年同四半期比189.1%増)、経常利益422,048千円(前年同四半期比154.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は消費税等簡易課税差額収入が特別利益として538,842千円発生したものの大口取引先の売掛債権が回収困難になったことに伴う貸倒引当金繰入額134,801千円とこれに伴う減損損失が296,459千円等の一時的な特別損失が515,224千円発生したことから146,933千円(前年同四半期比53.3%減)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。